API リファレンス
ダウンロード
- Paraselene2.3 - 2.3.0.1 (2012/03/15)
- Paraselene2 - 2.2.2.32 (2012/03/15)
- Paraselene1 - 1.2.1.10 (2012/03/15)
Paraselene(パラセレネ)は Java EE(Web アプリケーション構築)用のフレームワークです。
最初に開発・実行時の動作要件を参照して下さい。開発・実行のためには、別途入手が必要な Jar があります。
また、初めてこのサイトをご覧になる方は、サイトマップ及びParaselene についてをご確認下さい。
Paraselene のライセンスについては、ライセンスを参照して下さい。
Paraselene 本体をソースからビルドしたい場合は、Paraselene.jar の ビルド方法を参照して下さい。
バグ報告や要望等はこちらから。
これより古い情報は、 RSS を直接 RSS リーダーで見て下さい。
別サイトにて、Ajpコネクタ設定変更によりTomcatへSSL通信のように見せかける方法が紹介されていましたので、本番環境で_https_通信が正しく動作しないの内容を少し変更し、そのサイトへのリンクを追加しています。
バージョン2.3にもリンクを付けていますが、別途AJD4JPライブラリの方にて、カレンダーコントロール機能を準備しています。
フォーム用部品としてご利用下さい。
新しい Paraselene では、HTML テンプレート処理の強化と、新しいロジックコーディング方法を提供しています。
また、<ruby><button>タグのサポートや、<input>の対応typeを拡張しています。
詳しくは、こちらをご覧下さい。
上記の新機能を利用したMessageBoxも提供しています。
開発FAQに 本番環境でHTTPS通信が正しく動作しない を追加しました。
2.2.2.8 で追加した Gate#isPRG の説明になっています。
既に Paraselene1 でリリースしたサイトは、Paraselene1 の最終バージョンを使用して下さい。
Paraselene1 から Paraselene2 へのソース変更はさほど大がかりな作業ではありませんが、
と、ほぼ全てのソースファイルに変更が及ぶため、少しリスキーです。
古い Paraselene1 のサイトは
こちら
に残しています。過去の情報が必要な場合は参照して下さい。
上から順に読み進めて下さい。
ここからは、実際の Web アプリケーション構築時にありがちな処理や作業を説明しています。
ここからは少し高度な内容になります。特殊な用途なので必要があったら読んで下さい。
上までの説明で、一通りの事は行えます。
Java プログラムソース や HTML を交えて内容の説明をしています。
1: 2: 3:
public boolean isSample() { return true; }
上のように背景色が着色されている行に、マウスカーソルを当てると説明が出ます。